そぶえ整形外科弥富|リウマチ・骨粗鬆症|愛知県弥富市中山町

一人ひとりに最適な治療を提供しています。血液検査や画像検査を用いた正確な診断と、最新の薬物療法を組み合わせた治療により、寛解を目指します。

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担当医変更のお知らせ

下記日程は、担当医が変更となります。

  • 6月20日(土)午前診療 直久先生 →康司先生

ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

2026年05月12日 08:34

駐車場ご利用の皆様へ

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いつも当院をご利用いただきありがとうございます。
このたび、駐車場出入口付近の安全性向上のため、ポールを設置いたしました。

ご来院の際は、周囲の安全をご確認のうえ、ゆっくりとご利用いただきますようお願い申し上げます。

2026年04月09日 15:10

外科休日診療のお知らせ

5月6日(水・祝)は海部地区の外科休日診療を担当しています。
受付時間:9:00〜17:00
けがや体調でお困りの方は、ご無理なさらずご相談ください。

弥富市 休日診療案内
https://www.city.yatomi.lg.jp/kurashi/1000511/1000559/1000561.html
2026年04月08日 17:13

担当医変更のお知らせ

下記日程は院長が日本整形外科学会に出席するため、担当医が変更となります。

  • 5月21日(木)午後診療 康司先生 → 直久先生

ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

2026年04月05日 08:17

Numberに掲載されました。

Number
Number 2026年4/9号(1140号)に掲載されました。

スポーツを楽しむみなさまのサポートにも力を入れてまいります。

2026年03月27日 16:30

中日新聞に掲載されました。

中日新聞0325
中日新聞3月25日朝刊 「教えて!ドクターQ&A」に掲載されました。

今回は「手のこわばり」をテーマに、原因や受診の目安について解説しております。
日々の診療とあわせて、皆さまにとって身近で分かりやすい医療情報をお届けできるよう努めてまいります。

2026年03月25日 22:32

外科休日診療のお知らせ

4月5日(日)は海部地区の外科休日診療を担当しています。
受付時間:9:00〜17:00
けがや体調でお困りの方は、ご無理なさらずご相談ください。

弥富市 休日診療案内
https://www.city.yatomi.lg.jp/kurashi/1000511/1000559/1000561.html
2026年03月02日 00:25

担当医変更のお知らせ

下記日程は院長不在のため、担当医が変更となります。

  • 4月8日(水)午前診療 康司先生 → 直久先生

ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

2026年03月01日 00:35

日の出小学校のみなさん、ありがとうございました2

そのメッセージ集の中に、「きん肉がきれたらどうなるの?」という質問をいただきました。以下が回答です。
 

もしきん肉がきれてしまうと、その場所で血が出てはれ、とても痛くなります。そして、うまく力が入らなくなり、走れなくなることもあります。きん肉がきれることを「肉ばなれ」ともいいます。さけるチーズのようにスッとさけて、少しすきまができる状態です。さけた部分が少し“離(はな)れる”ように見えるため、「肉ばなれ」と呼ばれています。
 

体には自分で治す力があります。きれたところは、かさぶたのような組織(はんこん)をつくってくっつきます。ただし、このはんこんは、もとのきん肉より少しかたく、のびにくい性質があります。
 

そのため、治ってきたらリハビリが大切です。少しずつ動かし、ストレッチや筋力トレーニングを行いながら、前と同じように動けるようにしていきます。これを行わないと、同じところを再び痛めやすくなります。
 

また、そもそもケガをしにくくすることも大切です。きん肉は寒いと硬くなります。ゴムが寒いと硬くなるのと同じです。急に全力で動くのではなく、軽く体を動かして温めてから運動すると、ケガを防ぎやすくなります。
 

きん肉がきれても、体はきちんとくっつけてくれます。けれども、元どおりに近づけるため、そしてケガを予防するためにも、日ごろのストレッチやリハビリを大切にしましょう。

2026年02月20日 22:00

日の出小学校のみなさん、ありがとうございました。

1月29日、日の出小学校で講話をさせていただきました。
そのときの感想をまとめたメッセージ集をいただき、私の話が子どもたちにしっかり伝わっていることが分かり、とてもうれしく思いました。

以下が、当日お話しした内容です。


ロコモ(ロコモティブシンドローム)と骨のお話

ロコモとは、骨や筋肉などの「運動器(うんどうき)」が弱くなり、将来ねたきりになりやすくなる状態のことです。

骨は、子どものあいだにどんどん強くなります。だいたい18歳くらいまで骨の量は増え続け、その頃にいちばん強い状態になります。

この時期にしっかり骨を増やしておくと、大人になってから少しずつ骨が減っても、将来おじいちゃん・おばあちゃんになったときに骨折しにくくなります。

つまり、いまがいちばん骨を増やせるチャンスです。
骨を強くするために、次の3つを心がけましょう。

運動
 なわとびがおすすめです。ジャンプのように体重が骨にかかる運動が、とても効果的です。

食事
 カルシウムをしっかりとりましょう。好き嫌いせず、バランスよく食べることが大切です。

日光
 太陽の光をあびると、体の中でビタミンDがつくられ、カルシウムが骨に入りやすくなります。


いまの生活が、未来の骨をつくります。
未来の骨のために、笑顔で一歩ずつ続けていきましょう。

2026年02月19日 22:16

そぶえ整形外科弥富

〒498-0038 愛知県弥富市中山町北脇687-1

0567-67-5010

※予約制ではありません

 
9:00〜12:00
16:00〜19:00

休診日:水曜午後・土曜午後・日曜・祝日

※月曜~木曜:康司院長 金曜・土曜:直久先生
※朝の診察は8:45頃から始まります。
※玄関は朝8:30、午後15:45に解錠し、受付を開始します。